小池アンタレス
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2009年07月21日  7月20日(日) Bチーム 練習試合

場所 貝塚中グラウンド VS 千束ファイターズさん 4年以下

     1 2 3 4  R
 F   3 3 0 3  9
 A   3 5 4 × 12

千束さんの要望で16M-23Mの距離で行いました。
A 7安打 与4四死球 3E
F 7安打 与6四死球 4E
と互角の戦いでしたが3回の表に下位打線を三人で抑えた小池小に対して、相手は3回の裏に8,9番を四死球で歩かせ2番に粘って四球でつながれ、3番、4番が全走者を返し試合が決まったという内容でした。所々に試合経験の差が出たようにも感じます。
4回は2度目の先発K山Kを育てる意味でも完投させました。
四死球でランナーを溜めてクリーンアップという型はどの投手にも言える鬼門です。
我が軍の投手も肝に銘じましょう。連携プレーとランダンプレーに関しては良く上達しています。
ただ最終タッチ者が相手ランナーに回り込まれるケースを良く目にします。ベースから離れている時ほど危険ですのでラインの中央近くに入り、かわされるモノとして準備しましょう。練習ですね。

活躍選手
 K山K 熱い中4回完投
 フィールディングをもっと練習しよう。

 I籐B 試合を決める高学年級の当たり 3打数2安打 3打点 
 そりゃそうだ。うちの長男(6年)よりでかいもんね。ご両親に感謝。

 Y野N 3番O比良の9直を相手が弾きもたつく間に、判断良く3塁を回り一気にホームイン。誰に見せても納得のスーパープレーだ。逃げ脚早いもんな。

 O比良K&K米S 
 Oは本日ちょっとグラブが雑だったけど、4回の中継は見事だった。入る位置、指示、返球とも高学年 でも出来んよ。貝中の縦だしね。それにしてもあの位置からの返球得意だよな。そしてK米S、よくあの位置に入ったよな。本当は3塁T川の仕事か?1塁のI籐Bもちょっとな。まあ練習だな。

 7月19日(土) Bチーム 練習試合

場所 入新井第2小グラウンド VS 中央コンドルさん 4年以下

  1 2 3 4   R
A 4 0 5 2  11
T 0 5 0 0   5


先発 K山K 一回 三者連続三振
         二回 7四死球 3三振  5失点
この試合で相手はノーヒットなので、我がチームの投手の四死球が失点につながりました。
三振を取れる事は投手の一番の魅力ある能力なので、腕を振ってストライクを取れる技術を磨きましょう。

反省点
・四球はインプレー(タイムで無い)です。全力で一塁に到達して二塁も狙う事。
・スライディングせずにタッチアウトがありました。絶対無くしましょう。
・サイン確認中は必ずベースに付くこと。出来ないとけん制アウトになります。
・ライナーバックが出来ていない選手がいました。
・相手ワイルドピッチでホームに突っ込みタッチアウトが2個ありました。アウトカウントと点数差を考えて突入しましょう。出来て良い二人でした。

活躍選手
 Y崎S 3打数3安打3打点 中前 左前 左前 
 本番で打て。監督は褒めにくいだろう。Oコーチが褒めてやる。
<                        
 K山K 3者連続三振  
 2回以降もずーっと続けて。
<              
 K池、K下の二遊間 
 特に打球は来なかったが将来性を感じたから。エコひいき?

2009年07月07日  7/5 Aチーム城南リーグ vsハリケーン

7/5 Aチーム城南リーグ vsハリケーン @緑地

小池アンタレス○ 6-3 ●ハリケーン

 

【スコア】

  1 2 3 4 5 6 7  計
H 0 2 0 0 1 0    3
A 2 2 0 1 1 ×    6

 

【コメント】

城南リーグでやっと1勝できました。

タッチアップを刺したり、難しいファールフライを取ったり、守備でいいプレーがいくつかありました。

秋はもっと上位に行けるよう頑張りましょう。 

 

【活躍選手】

Y田C 一安打一打点。追加点が欲しいところで打ちました。

 

小池アンタレスは大田区小池小学校の生徒で構成された少年野球チームです。
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