練習試合を3試合出来ました。
そろそろ3年生も使って行こうと言う事で色々試しました。
個々のプレイはかなり上達しています。
あとは連携プレイの理解度かな。
内外野の連係が貝中でしかできないから工夫しないとね。
4年生もいつまでもノンビリしてられないぞ。チャンスは貪欲にモノにせねば。
T川M、ピッチャー合格だな。けん制を含むマウンドさばきを練習してね。
S田も連携さえ覚えれば十分内野を出来るよ。
Y崎Sもキャッチャー合格。
いろいろと今後の方向性が変わりそうな嬉しい発見のあった2日間でした。
Bチームの前半戦もひと段落ついたので、そろそろ3年生の役どころも考えようと思います。
後半も公式戦は3,4年生混成で戦いますが、練習試合で3年以下の試合も組んでみたいと個人的には思っております。
4年生は教えられる事はひと通り教えたし体力もついて来たので、後は、個人の興味と反復練習ですね。多分一番伸びる時期ですよね。
3年生もそろそろ野球に慣れて来ただろうし、それぞれにポジションを与えて自覚を持って楽しんで欲しいですね。
きっと他チームも3年以下が野球らしくなってきた所が有ると思いますので、もし、コレをご覧の監督さんはどんどん試合に呼んで頂ければ嬉しいです。
もちろん引き続き4年生もしっかり面倒見ますよ。でも一番の理想は4年生の保護者の方々が今まで以上に中心になって学年を盛り上げる事だとも思います。
あれだけの人数が揃う事はなかなか無いので強くなると思います。後は誰が引っ張るか?でしょうね。
子どもと一緒に野球を楽しむ気さえあれば誰でもコーチの資格があると思うので、気軽に参加してください。Y監督の負担を軽くする意味でも期待してます。
後半戦に向けて思いっきり野球を楽しんで、来年に良い形でつなげられたら良いですね。
等とあくまで個人的に思っています。
六郷緑地にて城南決勝リーグを行いました。
2対2のままサドンデスに突入。結果は7対2で敗れました。
残念な結果でしたが、予選最終戦で白星、そして今回、サドンデスまで持ち込めたことにチームの進歩を感じました。城南春はこれで終了ですが、大森リーグで頑張りましょう。
反省点として、どんな時でも自分で判定せずに、次の塁まで全力で走る。と言う事が未だ出来ていないことが目につきました。簡単なようで難しいみたいです。まずは出来る事からしっかりやりましょう。
このチームでは毎週のように試合が組まれます。失敗してもどんどんトライできるチャンスがあるのでくよくよせず次を目指してください。
K下クンのヘッドスライディング気持ちが出ていてとても心躍らせられました。これからも一生懸命な姿を期待しています。
7月には合宿があります。少しでもお兄ちゃんになれたら良いですね。体調に気を付けて元気に参加しましょう!
Bチーム練習後、昭和島へ、Aチームの大森4回戦を見に行きました。
結果は白星。これでまだ大森リーグ戦は無敗の3勝1分です。嬉しいですね。
今後、強豪と当たるので、どこまで行けるのかな。
欲目には一試合一試合上手くなっているような気がします。
ほとんど願望に近いですが。
本日、6月7日、T山クンとM木クンが入部しました。
次男と同じ3年生なのでとても嬉しい。
ちょっと前には2年生と4年生も入ったし、大所帯になってきました。
来年は4年生は新5年として、2,3年生は新3,4年として、リーグに参加できます。
新6年生も沢山いるし、楽しみですね。
来年のためにも、今の練習と試合でしっかり実力を磨きましょう。
練習もだんだんハードルを上げていくから付いてきてね。
どうも今週末も雨みたい。
試合の消化が悪いな。
まさかBチームの城南決勝リーグが省略されたりしないだろうな。
1勝しかしていないのに言えた身分では無いが。
ちなみに明日はY監督が不在だそうだ。中止でしかたないか。
土曜日の朝、練習を始める前に6年生たちが元気に移動教室に旅立ちました。
良い思い出をたくさん作って欲しい。小池小もアンタレスもあと1年。思いっきり活動してください。
私も小池での移動教室はとっても楽しかったことを覚えています。当時は伊豆高原でしたが。
ちなみに今ってインターネットにて逐一報告が入るのですね。びっくりです。
日曜日、馬込クラブさんとの練習試合、途中で豪雨が・・・
最近の週末は天気に恵まれない。
せっかく干したキャッチャー道具がまたビショビショ。今、家にて干しています。
しかし、大分くたびれていますな、このレガース。
うんちくフォーラム、良く質問されるインフィールドフライについて書いときました。
多分合っていると思いますが、参考にしてください。
野球のちょっと苦手な子はルールだけは負けないようにするのも手ですよ。
ルールを覚えるのは努力さえすれば誰でも出来ますから。
努力しない場合は野球への興味がそこまでなのでしょう。
何にせよ、分からない事をそのままにして置くことが、野球を楽しむことへの最大の障害です。
いつか自然にわかる事はありません! 楽しむために努力しましょう。